KITの気ままな旅日記

旅行の記録を公開していきます ≪過去・現在・未来≫

緑と水と伝承の町・水窪を歩こう!(3-2)

今回は水窪に来ています、静岡県と長野県の県境に近い山間の町だ、水窪駅に車を停めまずは展望台で水窪の町を眺めた、次はどこにいこうか。

turumigawa915.hatenablog.com

水窪の町を見下ろせる展望公園、車は水窪駅に停めて歩いてきました

 

何かの石柱があるけど、たぶん塩の道とでも書いてあるのかな??

この坂を上がってみよう

 

水窪小学校が見えてきた、今は夏休みなので子供姿は一切なかった

 

水窪小学校)

 

これは茶畑だろうか、規則正しい姿が素晴らしい

 

向こうにも茶畑を発見、美しい田舎風景に癒されます

 

この辺りは水窪の町の南側、浜松側といってもいいかも

 

山の中なのにクジラとは・・・これまた不思議だ

 

木々のすきまから水窪川が見えていた

 

水窪小学校をぐる~と回った感じだ、この先には先ほどの展望公園があります

 

坂を下り水窪の商店街、中心地を歩いてみようと思う

 

シカです、この辺りはジビエが名物になってきたりします、だから鹿です

 

湾曲したS字カーブが素晴らしい

 

すこしづつお店らしき建物が見えてきた、どちらかというともうやめてしまったお店もありそうだ

 

「呉服マルサ」

建物の独自性と呉服とマルサの組み合わせの意外性がすごい、奥に見えるフジカラーの看板が昭和的雰囲気だ

 

水窪商店街:呉服マルサ)

 

町を貫く川、そこに変なモニュメントが立っている、ちなみに反対にも似たようなモニュメントがあった、お金の使い方としてはどうなのだろうか

 

昔はこの商店街は活気であふれていたのだろうか、そんな想像をかきたてる雰囲気をもった長い商店街だ、ここにも呉服店があった

 

さかいや食堂、ここではどんな食事が提供されるのかな??

道がへにょとなっているあそこはなんだろうか、まっすぐにできなかったのか

 

水窪祭のポスター、2025年は9月13・14日に開催されるという。

 

「ワールドスポーツ」というお店が見えてきた、こんな山の奥でワールドとは、ちょっとそのミスマッチが気になった

 

(小松屋製菓)

 

ここで新しめのお店が見えてきた、栃のみを使ったお菓子が売られています

 

緑と水と伝承の町・水窪を歩こう!(3-2) 完

turumigawa915.hatenablog.com